青空と木々の下、物干し竿に白いシャツが揺れている水彩画

62歳から、ゆっくり始める

空を見上げる、
暮らしの途中。

毎日を、私の歩幅で。
その日に書く日も、あとからまとめて書く日も。

この場所について

はじめまして、
なかいくです。

次男の不登校とこころの病気をきっかけに、家族として経験したことをブログに書き始めました。 WordPressから、今ははてなブログへ。ブログはなかなか更新できないこともあります。 その一方で、手元の日記には、あとからまとめる日も含めて毎日分を書いています。

特別な才能があるわけではありません。 余裕のある日に、外の木々を眺めながら洗濯物を干したり、取り込んだりする時間が好きです。 ここは、そんな日々の小さなことを置いておく場所です。

ここに置いておきたいこと

01

次男との日々

思春期から学校へ行けなくなり、その後こころの病気と診断された次男。家族として感じたことを、その日の記録に少しずつ。

02

窓の外のこと

木々を見ながら洗濯物を干したり、取り込んだり。なんでもないけれど、私が好きな暮らしの時間。

03

食べること

食べたものが自分をつくると思い、添加物の少ないものを選んでいます。でも、ときどき甘いものや油ものが無性に恋しくなります。

青空と木々に、
癒される時間。

土日の睡眠時間は5時間未満。家にいるときはエアコンを入れない。 冷えすぎて不調になったり、温度差が大きいと自律神経がやられると聞いたから。 保冷剤のおかげで暑くて眠れないは今のところない。ただ日中はつらいときがある。

でも朝以外のベランダに日差しがなければ、洗濯の干すのと取り込みは青空と前の家の木々をみれて癒される。 前までは暑くても平気だと思っていたが、少しこたえるようになった。 これは微熱があって弱気になってるからだと思うが。これが年を取るということかな。